## お取り上げいただき、ありがとうございます ## since2004
◆KKベストセラーズ 【一個人1月号 #絶景!雪見列車の感動の旅#】 2007/12/1
◆東京新聞出版局 【岳人10月号別冊 秋山2007 #特集 紅葉と温泉の山#】 2007/9/1
◆朝日新聞社 【AERA #夏旅 国内まったりジャーニー#】 2007/7/23
◆CS放送ファミリー劇場 【鉄子の旅 #第4旅南東北・横見スペシャル#】 2007/7/15
◆交通新聞社 【旅の手帖 7月号 #のんびり青春18きっぷで温泉へ#】 2007/6/10
◆日刊スポーツ 【食naviみやげ菓子編】 2007/6/1
◆山形新聞 【ことのは】 2007/5/25
◆朝日新聞 【ローカル線の旅】 2007/4/30
◆テレビ朝日系列【食彩の王国 #第157回<餅>編#】 2006/12/16
◆TBSラジオ 【全国の力持ち】 2006/10/31
◆日本テレビ系列 【旅×旅ショー #ブレイク目前温泉対決#】 2006/10/19
◆テレビ朝日系列 【旅の香り】 2006/9/10 旅人 黒部進・吉本多香美父娘
◆週刊文春 【ぶらりわが街 大人の散歩】 2006/8/17・24夏の特大号
◆読売新聞 【古里んまいもの】 2006/4/21
◆NHK BS−hi 【列島縦断鉄道乗りつくしの旅JR20000km全線走破秋編】 2005/10/6
旅人 関口知宏氏
◆テレビ東京系列 【いい旅・夢気分】 2005/9/21 旅人 田中健ファミリー
◆鉄道ジャーナル社 【旅と鉄道No157 #ローカル線探訪#】 2005秋の号
◆旭屋出版MOOK 【STREET SWEETS ストリート・スイーツ】 2005/7/29
◆ふくしまFM 2005/5
◆仙台リビング新聞社 【オフィスで働く女性のための情報紙_シティリビング】 2004/9/8
◆山形放送 【YBC やまがた発!旅の見聞録 #米沢の秘湯をめぐる#】 2004/8/7放送
旅人 小林綾子さん
◆山形テレビ 【スーパーJチャンネルYTS ゴジダス #東北湯けむり紀行# 】 2004/7/21放送
◆旅行読売出版社 【旅行読売 8月号 #熟年にも人気 青春18きっぷで温泉旅】 2004/7/2
◆JTB 【JTB時刻表8月号臨時増刊 青春18きっぷの旅 2004夏】 2004/7/1
⇒ドン行に乗って新しい発見。JR線を乗りつぶそう。巻末の鉄道地図帳は
撮影ポイント・駅弁・車窓案内… JTBさんならではの圧倒的情報量。
◆小学館 【月刊IKKI 7月号 #鉄子の旅#】 2004/6/25
⇒鉄道大好きのライターと鉄道に興味のない女性マンガ家が一緒に旅をする、
凸凹珍道中。ルポ旅マンガ。
◆交通新聞社 【旅の手帖 7月号 巻頭特集#峠越えの列車旅#】 2004/6/10
◆NHKーBS2 【BS列車どーも君号が行く 奥羽本線編】 2004/6/1(再放送)
◆潟fアゴスティーニ・ジャパン 【週刊 鉄道データファイル NO,004】 2004/3/16号
◆講談社 【週刊 鉄道の旅 NO,47 奥羽本線 花輪線】 2004/1/1号
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◆角川文庫 【鉄道廃線跡の旅 #消えたスイッチバック#】 宮脇俊三氏著
◆角川書店 【甘党流れ旅】 酒井順子氏著
◆小学館文庫 【食べた、旨かった!完璧の駅弁】 入江織美氏著
◆小学館 IKKI COMIX【鉄子の旅・第3集】 菊池直恵氏作画・案内人-横見浩彦氏
◆東京堂出版 【今でも乗れる昭和の鉄道】 小牟田哲彦氏著
◆無明舎出版 【東北の峠歩き #板谷峠#】 藤原優太郎氏著
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◆CD−ROM写真集 【38‰板谷峠 〜甦るスイッチバック〜】 弘済出版社
◆DVD VIDEO 【列車通りClassics奥羽本線 福島〜山形】 SonyMusicDistribution
⇒板谷・峠・大沢のスイッチバックの様子が走行映像として収録
峠の力餅
周辺のご案内
峠の茶屋紹介
かわら版
石庭散策
茶屋にて一服
峠の茶屋 創業明治27年
鉄男鉄子のフォトギャラリー
力餅峠駅営業 明治34年
奥羽本線峠駅前
吾妻連峰登山口
リンク集
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↑山形新幹線開業と同時に4駅連続スイッチバックも廃止。
現在、新幹線と各駅停車在来線が同じ軌道上を走る。
### キーワードへ直リンク! ###
◆「スイッチバックとはなんですか?」 ⇒詳細はこちら
◆温泉近況・新緑・紅葉・茶屋庭内開花状況など気になる情報をここでチェック。何し
ろ春の訪れは遅く、冬は早い山峡。目的の時期のタイミングを逃さないようにして頂
きたいと思います。 ⇒詳細はこちら
◆《峠》ときたら食材もとことん山の幸 《お食事》 ⇒詳細はこちら
◆奥羽本線峠駅時刻表 ⇒詳細はこちら
◆受験という難関。人生の峠越えを応援します ⇒詳細はこちら
◆落差80余m。山形県内で唯一太平洋へ注ぐ流れに通じる滝⇒詳細はこちら
◆一日の停車数・数本、乗降客・限りなくゼロに近い、
知る人ぞ知るそれが秘境駅 ⇒詳細はこちら
山形県・南の玄関口。東北自動車道福島飯坂ICから30分
愛称(大正〜昭和時代の旧屋号) 峠の力餅本店 最上屋
※同名別店全国に多々にあり、区別しやすいように日常は”峠の力餅屋”で
峠駅物語
Copyright (C) 2004 峠の茶屋 力餅
Daisuke.Kosugi (5代目) All Rights Reserved
info@togenochaya.com
画像
日本全国「峠の茶屋」はいくつあるのか。当店は文字通り、
”「峠」駅前の茶屋”、”峠駅のお餅屋さん”とご記憶ください。
峠居工房 遊山窯
≪とうげ・い・こうぼう ゆさんがま≫
山に入って土を掘り、山にて集めた薪にて焼い
た、山を遊ぶ焼物。昼は臼にむかって餅をつき、
夜はロクロにむかって土を捏ねる。あくまで餅つき
がメインですので、作陶活動はマイペース。5代目
の体調しだい。作品は本当〜に徐々に増えていく
はずです。薪により焼成しているので窯変も見ら
れます。
峠の茶屋お花見週間
いよいよヤマツツジが開いてきました。店内に
て観賞会です。
5月20日撮影
ゼンマイ干し
干しあがるとわずかばかりの量に!
5月9日収穫
### 山の営みを切り撮る ###
東北新幹線福島駅下車、奥羽本線(山形線)乗り換え五つ目の駅
奥羽山脈中腹にたたずむ旅情の駅その名もずばり、『とうげ』駅
静寂閑雅の滑川温泉、窮山幽谷の姥湯温泉入口。吾妻山北側登山口。
そして、駅売り100余年「峠の力餅」
とう治客、と山客、トレインファンが ともに集う とうげん郷
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